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ジュエリームナカタ


OPTION



絆やお守りとして
カラーストーン&
サムシングブルー
硬く丈夫にするなら
鍛造
(たんぞう)


一つの原石を二人で分かち合う
デスティニーダイヤモンド



記念日やメッセージを残そう
刻印加工




stone






誕生石/サムシングブルー

★ブライダルリングご注文の方★
リング1点につき1ピースプレゼント。
表面・内側お好きなところへお入れします。








◆誕生石
身につけると幸せになれると云われます。
幸せと幸運の願いを込めて。
誕生石もたくさんあります

1月 ガーネット
2月 アメジスト
3月 アクアマリン
  サンゴ(コーラル)
  ブラッドストーン
4月 ダイヤモンド
5月 エメラルド
  ヒスイ(翡翠)
6月 ムーンストーン
  パール(真珠)
  アレキサンドライト
7月 ルビー
8月 ペリドット
9月 サファイア
10月 トルマリン
  オパール
11月 トパーズ
  シトリン
12月 タンザナイト
   ターコイズ(トルコ石)
  ラピスラズリ 


※埋め込み不可の種類もあります






Something Blue〜サムシングブルー〜
青は聖母マリアのシンボルカラーとして知られ
『純潔』を表し幸せを呼び込み、女性の
清らかさ、誠実な心を象徴してきました。

サムシング・ブルーは目立たない場所につけるのが
良いとされ、リング内側にブルーサファイアや
ブルーダイヤを入れるパターンが多くなっています。

ブルーダイヤ/サファイア/トパーズ等
青い石なら使用できます





◆カラーダイヤ
カラーダイヤも豊富に取り揃えています

ナチュラル(天然)カラーも取り扱ってます
forge






鍛造(たんぞう)

〜鍛造製法〜
鍛造とは、金属に加熱と圧力を加え
自在に成型することをいいます。

金属は変形によって強度が増し粘り強さと
硬さが出ます。そのため鍛造で成型された
品物は加工前より硬くなります。

現在は鋳造技術の確立などにより作り方
も多様化していますが、それ以前はどの
デザインも鍛造で作られていました。

古来より伝わる伝統技法で、
結婚指輪(マリッジリング)などずっと
身に着けるものに強度と丈夫さプラスします。

ご希望の方は鍛造希望とお伝え下さい
工房では鍛造の硬さを実感できる
サンプルのご用意もあります。
ぜひご来店ください。

※鍛造に不向き・できないデザインもございます。






















ご来店いただければ、鍛造の硬さを実感
できるサンプルもございます
destiny




1つの原石を二人で分かち合う
デスティニーダイヤモンド





33億年もの長い年月をかけ結晶した
といわれるダイヤモンド。

これまでの長い道のりを経て輝きを手に入れた
一つの原石が、二人で分かち合う
世界にひと組のダイヤモンドとして誕生。

元が一つの原石だったからこそ伝わる

“この世界にただ一つの特別な存在”

は、大切な人との絆や幸せ・運命をより強く
感じさせてくれる特別なダイヤモンドです。

結婚指輪はもちろん、ご両親・親友・恩師
など大切な人との絆に。

この広い世界で貴方に出会えた幸せ。

ふたりの絆と感謝の思いを、壮大な地球の営み
の中で生まれた奇跡の贈り物へ込めて・・・

いつまでも共に輝き続ける特別な
二人だけのペアセット・ダイヤモンドです。






1つのダイヤ原石を2つに分け
大切な人と分け合います。

これまで以上に多様なニーズ・デザインに
対応できるようになりました。

同じ原石から作られたことを証明する
ギャランティーカード付き。





リングの表面・内側ペンダントなど
自由な場所へセッティング。

結婚指輪だけでなく婚約指輪、
母子ジュエリー、友人ジュエリー等
大切な方との繋がりとしてお入れ致します。
engrave






無料サービスからオーダー加工まで
想いのままに打刻できます
刻印加工

無料刻印例








オリジナル加工例














手書きメッセージも刻印できます





※オリジナルデザインや手書きメッセージは
有料・追加納期となります
mandatory




必須刻印について
当店製品へ、必要に応じて以下の刻印を
打刻させていただきます。


【金属証明】
使用地金の証明を打刻します。

Pt950(プラチナ含有量95%)
Pt900(プラチナ含有量90%)
K18(ゴールド含有量75%)
K10(ゴールド含有量41.7%)
925(シルバー含有量92.5%)
※K18(K10)は全カラー共通で
「K18(K10)」表記とさせて頂きます。
さらに詳しく>>>



【カラット証明】
ダイヤや大きいサイズで高級に定義されて
いる石などについて、0.3580.07と数字を
打刻し、石のカラット(=重さ)を証明します。
さらに詳しく>>>



【当店ロゴ】
製作の証としてロゴを打刻させて頂きます。



mandatorymetal




【金属刻印をもっと詳しく】

プラチナ= Pt○○○
ゴールド=K○○
(○○=含有量の数字が入ります)
シルバー=925
K18GP・K18GF=メッキ製品

900や925、850など3桁の数字は
純素材を1000とした時、
またゴールド刻印のKあと(10、14、18など)
は純金を24の数字とした時の
含有率を表しています。

共に純素材の数字を分母にし、
打刻数字を分子に充てると含有量が判ります。

(例)分子/分母
1000/1000=含有量100%(純素材)
900/1000=含有量90%
750/1000=含有量75%

基本的に数字が高いほど純度が
高いということになります。



尚、刻印表記は日本と海外、または
昔の日本製品などでも異なる場合があります。

海外製品では3桁の数字も多く見受けられます。

750(750/1000=含有量75%=18金)
585(585/1000=含有量58.5%=14金)

日本刻印のK18と海外刻印の750は、共に
含有量75%のゴールドで同じとなります。

プラチナネックレスはPt850という、一般的な
Pt900より少し純度を下げた素材が使用
されることが多いですが、これは強度を増す
など理由があっての純度となっています。

14金・10金などは18金と比べて金の含有量が
少ないので、価格も安くなります。



貴金属の素材や純度に関しては、純度が
高い方が価値も値段も高くなりますが、
購入にあたり素材や純度に関係なくその品を
気に入ったというのであれば購入すること
に問題はありません。

ただ、K10やK5あたりはゴールド含有量が
半分以下で、逆に別の(アレルギーを起こす要因と
なりやすい)金属が多く含まれていることになるので
純度や素材、アレルギーについて気になったら
刻印を注視しましょう。

また、金属アレルギーが気になる方は
なるべく純度が高い品を選びましょう。

実は純金・純プラチナ・そして純銀はいずれも
アレルギーが出にくいといわれます。
ジュエリーは基本的に合金
(=複数の金属を混ぜ合わせたもの)
で作られており、実はその混ざってる他の金属が
アレルギーを起こすことが多いのです。

純度が低い素材は逆に言うと別の金属の
含有量が高まってくるということになります。

だから安価なアクセサリーは
アレルギーが出やすいのですね!


最後に少しおまけのお話です。

シルバー品は概ね含有量1000分の925
(92.5%)のシルバー合金を使用しています。

「スターリングシルバー」という素材を耳に
したことがある方もいるかもしれません。
名前がカッコいいので特別な感じがしますが実は
925シルバー、つまり一般的な銀素材です。

なのでスターリングシルバーという名前をみたら
それはごく一般的なシルバーだと理解して下さい。
決して特別なシルバーではありませんし
まして純銀などではありません。

もうひとつ、金属刻印で気をつけなければ
ならないのは「メッキ」表示です。
「PF」「GF」「GP」 はメッキの意味なので
K18GPやK18GFとあるときは安価な
金属にゴールドメッキを施したということです。

プラチナや18金のジュエリーなら、その金属が本物で
ある証明も含めて必ず刻印するのが普通です。

従ってそれらの刻印が無い品は基本的には
プラチナやゴールドではないと思っていいでしょう。

無刻印はメッキ製品、安価な素材であることがほとんどです。

ジュエリーの金属素材は見た目では判断できない
場合も多いので、刻印を注視してみましょう。

ジュエリーでは偽物があるのも事実です。
そのようなものを出来るだけ購入しない為にも
刻印の見方を覚えるのも大事かもしれませんね。


mandatorycarat




【カラット刻印をもっと詳しく】
1.09や0.07などの数字が刻印されている場合
石のカラット(キャラット)数を証明しています。
『石目(いしめ)』や『キャラ目』などともいいます。



多くはメインとなる石やダイヤをはじめとする
高価な石について、それが本物である証明の
意味も込めて打刻します。

ですので『カラット』はダイヤモンドのみに
適用されるのではありません。
どの石も適用対象ですがダイヤなど高級な石、
大きいカラーストーンなどには打刻し、小さい
石やカラーストーンでは省略することも多いです。

お手元にキラキラ輝く白い石が入った
リングがあったとします。

これが本物のダイヤか、またはキュービックなどか
は刻印の有無が一つの判断基準となります。

本物のダイヤならばどんなに小さな石でも
カラット数を刻印してあることが一般的です。

逆に、キュービックなどであればカラット刻印
は無いです。これでひとつ石の真偽を区別できます。

また、ジュエリーではメインの石のことを
中石(なかいし)』と言い、中石以外の
石を纏めて『脇石(わきいし)』と言います。

そしてカラットは基本的に『中石』と『脇石』に
分けて刻印します。

中石0.56ct、脇石0.08ctのダイヤモンドリング
があったとします。
この場合同じダイヤであっても中石は中石で
脇石は脇石で刻印します。
0.56 0.08というふうに。

また脇石は通常同じ種類の石は合計の重さを
量ってカラット打刻します。

小さいダイヤ10ピースで0.10ctの場合も、
ちょっと大きめのダイヤ5ピースで0.10ctの
場合でも「0.10」と打刻します。

数種類の石を使用しているジュエリーでは、
カラット数の前に石名の頭文字を彫って
分かるようにしているものもあります。
・ダイヤ=D
・ルビー=R
・エメラルド=E
・サファイア=S

カラットに関しては、複数打刻してある場合など
はどの石に対する石目なの?と判断するのが
難しい場合もあるかと思います。

石の大きさや数でなんとなく判別できる場合も
多いですが、どうしても知りたい場合は近くや
知り合いのジュエリー店や職人さんに見て
もらうのもいいでしょう。

鑑定書や鑑別書をとるという方法もありますが・・・
お金がかかりますからね。

最後に、誤解されてる方も多いのですが
『カラット』は大きさを表す単位ではありません。
実は“重さ”の単位です。

1カラット(ct)=0.2g

大きいほど重量も増えるので、概念としては
間違ってはないと思います。

『カラット』の語源は、紀元前にインドのある民族が
ダイヤ計測に用いていたとされるイナゴマメ
(=ギリシャ語でケラシオン:keration)
が由来と云われます。

このイナゴマメ、一粒の重さが0.2gで均一という
ところから計測に用いられたそうです。
自然の産物でありながら不思議ですね。

でも、カラットってそんなに昔から用いられてきた
単位だったのですね!驚きです。

しかし1ctダイヤリングといったら、相当高価で
価値の高い品物ですが重さにするとたった0.2g。。。

ジュエリーって、物は小さいですがスケールは
果てしなく大きいものだなぁ、と感じてしまいますね。








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